最近SEの方とのと打合せが多く、自分としても情報交換が出来てありがたいです。
打合せといっても仕事の話は喫茶店で少しで、
あとは数人で集まって飲み会が多いんですけどね。
プログラミング言語Cの強力な機能のひとつにプリプロセッサがありますが、
自由度が高いので、優秀なプログラマは必ず使いこなせているといっても過言ではありません。
プリプロセッサを使いこなしてプログラムの質を上げるために…と、
熱い話をしたあとは、何故か横浜の外構の話に…彼が好きなんだそうです。

以前、何かで「便利屋」さんが、高齢者に向けて、
最新機器の設置を説明を売りにしている所を見ました。
普段最新のプログラミングに触れている私も、時代が流れて歳をとり、
その時代の最新機種の扱いが解らない時が来るのでしょうか?不安です。
その時は「便利屋」さんなのか、それとも全自動アプリケーションが私をサポートしてくれるのか?
未来に関する事は誰にも解りません。と、ここで考えたのました。
今のうちからに老人になった時を考えて便利なプログラミング組めないでしょうかね。
私は、何で困るかな、今のうちに考えよう。

水道工事ってなんだかプログラミングに似てませんか、
凄く無茶ぶりなような気もしますが、一個人の意見でお願いします。
私の中で、幼少期にやった水道工事のゲームが印象にあり、
水道→ゲーム→プログラムという補完現象が起きているのです。
実際の水道工事は、そんなデジタルなんかではなく、
アナログ・アナログなのですが、ホント不思議です。
水道工に浪漫さえ感じている自分が若干恐ろしいです。
なので、いつかプログラミングで水道工事に関わる仕事が出来たら、
私のルーツが何かひも解けるかもしれないと期待しています。