プログラミングの修正作業は、防水工事に似ていると
以前書いたような書いてないようなですが、また書きます。
何故なら若干論点が違うので!
プログラムミスが見つかると、どこのバグかソースを探すの本当に面倒なんですよ。
データ全部見て「こいつか〜」と。
防水工事も似ている気がします、水漏れを探すのって
目安を付けても全体見ないといけないじゃないですか。
例えば自転車のタイヤのパンク探しみたいに、
1カ所かと思ったら実は2カ所・3カ所だったりと気が抜けません。
なので最近はバグ探しを防水工事と勝手に呼んでいる私。

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